平成から令和の時代へ

平成から令和、
物的なものとしての人間と、
霊的なものとしての人間との結合環が
より明確になる時代へ入りましたね。
分離を取り去り、
自分の内に在る神性、それがひとつのものとなってここに顕れ続ける。
今を生きることが、ただただ嬉しい。



「ラムサ:忘れらされた神性より」

あなた方のこの時代は終わりを迎えようとしている。
それは「肉体の時代」であった。
新しい時代はすでに地平線上にその姿を見せつつある。
それは「光の時代」、「純粋なスピリットの時代」、「神の時代」と呼ばれるものだ。

すべては平等であり、天の王国はつねに自分の中にあったのだということを人間が知っている時代である。

「光の時代」は、人間を無限の思考へと、そしてただ在ることの愛と喜びと自由という崇高な王国へと連れ戻してくれるだろう。
この新しい王国そのものになる者たちは、人間の中でも将軍や暴君たちではなく、平和の布告者であり、制限というよどみを超えてこのよに言うものたちだ。

「私は神であり、自分が見るものすべてを愛する。
なぜなら、私は自分が見るものすべてであり、私は自分であるものを愛しているからだ。」








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