エメラルドタブレットのはなし:その1

エメラルドタブレットのはなし:その1



エメラルドタブレットとは、

■地球上最古の聖典
(※地下中央シャンバラーラその他の聖地に秘められた未公開のものを除く)

■アトランティス文明の片鱗、ピラミッドの叡智の一部が秘められている


■地球、霊的にも勿論、物質的にも、無限の神秘と無数の未知が隠されている


■本書に述べられていることは真実のみであって信じようが信じまいと式のものは一つもない


■本物の原タブレットはエジプトの大ピラミッドのなかにある


■(エメラルドタブレットは)極めて難解である


と訳者はしがきにあります。
さらに、

■本書を百遍読んでその振動を受けよ
■行間を読め


ともあります。
そのときの自分の振動数・在り方によって読めば読むほどに解釈も(自分自身も)進化してゆく本です。

また、次章の序言のなかに、
エメラルドタブレットのエメラルドとはエメラルド(鮮緑)色ということであり、タブレットとは書写板(今の場合は特殊合金版)を蝶番でとじたものということで特に日本語には訳さない。
とあります。


真の悟りを得、神我一体となるには聖典を読むことが第一歩であるが、それはあくまでも基礎であって
それを実行し、行じなければならない。


そして最後には人間の頭脳とことばとを超越した真の霊的智恵を魂そのものが直接的に高級界で学んでこなければならないのである。

はしがきより

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